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C-063 バラードのリズム・バリエーション

Series C: Jazz improvisation Practice Methods • 11m

Up Next in Series C: Jazz improvisation Practice Methods

  • C-053 新曲のアドリブ練習イメージが湧かないときオススメの行動5つ

    曲のイメージが湧かず、アドリブ練習が捗らない・・
    というときに
    オススメの行動5つをご紹介します。

    特に後半に出てくるステップは
    「意外と意識したことがなかった!」「やったことないかも!」
    というものかもしれません。是非試していただきたいです。

    どのコードで何をやったらいいんだろう?」と混乱していたものが
    スッキリ整頓されます。

    5つを実践することで、自分がどこに向かうべきかハッキリするので、
    練習が捗ります。

    自分で練習内容を決めていると、知っていることが広がっていかないな・・

    と悩んでいる方にも、是非試していただきたいアクションを
    解説動画内で、ご紹介します。

    この動画の...

  • C-057 アドリブ中頭が真っ白にならない練習法

    アドリブ中、頭が真っ白にならないようにする練習法をご紹介します。

    ビッグバンドの短いソロなどの「ここぞ!」という時にも有効な方法ですので
    是非お試しください。

    解説動画内で、10個の練習方法と対処法をお話しします。

    本番で頭が真っ白になるシチュエーションは
    「あるある」と共感していただけるかもしれません。

    バックからの音圧で計画していたことが飛んでしまったり・・

    緊張でいつも通りのフレージングにならなかったり、
    皆さん経験されていると思います。

    真っ白になってしまう回数自体が減ってくるような方法なので、オススメです。

    この動画のより詳しい概要は以下の公式ページをご覧ください...

  • C-062 セブンス・コードでタブーな音 ブルースでの練習法

    セブンス・コード上で演奏できない音について、お話します。

    セブンス・コードはとても柔軟で、
    色々な音を演奏することができます。

    例えば、次のコードに解決するときには
    コードトーンと、その間の音(ナチュラル・テンション)以外に
    オルタード・テンションや、♯11th の音を演奏することができます。

    ブルースの機能を持つセブンス・コードであれば、
    コードトーンと、その間の音(ナチュラル・テンション)以外に
    ♭3rd, ♭5th =ブルーノートの音を演奏することができます。

    ですが、1つだけどうしても演奏できない音があります。

    これを覚えておくと、ブルースで演奏すべきサウンドも分かるよ...